ごめんしんどいからコピペ多いけどこれはここでは書いた事が無いから
一度書いてみるね。
もしかしたら、今の多く・・でなくとも幾人かの我々(日本人)なら、
何かの役に立つことがあるかも知れないからですが、
あまりに頭おかしくて気分悪くなったら途中で回れ右しますぞと、それだけ約束して欲しい!
(本来ここに書くべき話ではないかも知れないものを試してみている)
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「みんないつか巡り巡って同じ道を辿って
例えば食生活だけ取り上げても、同じようにベジっ子になっていくよー速度が違うだけ!
だから無理しない!させない!(無理し過ぎてる母には鮭買ってきて食べさせるよーとかw)
全部だいじょーぶ!ですぞーー!!! 

」「みんな入ってー!!どんな子も大丈夫だよー!!」こういう、
一神教の
「怒り・断罪・裁き・糾弾・罰・贖罪・排斥」の対局の性質(和)を持つ
超懐の広い多神教気質の子(我々日本人)だけが請け負える資質というのが、
地球の祭祀王である日本人の役割です。
これは平たく言いますと
オーケストラの指揮者みたいなものでして、
ピアノもチェロもバイオリンもフルートの得意な子もそれぞれいる
いろんな子を一つに、
完全に平和に柔和に調和の中にまとめる
和の力を持つ日本人の役割です。日本人の役割(本来)はかなり本気で大きいです。
みんなのリーダーで、
これが本当の本当の、真の王様・リーダー・神様の声を聴いて
それを地上に降ろしてくる者の役割です。
威張ってはいません。選民はありません。裁きはありません。
〇(まる)い環の和の中で全てを一つにする役割です。
日本人は、(意図的にそこから引き離す多くの対立意識の介入さえ許しながら)
潜在的にそのことを自覚しています。
手前味噌ですが、以前から思うところあって口にしていた言葉は
日本人のキーワードとしての核心を捉えていたらしく、
「宗論はいずれが負けても釈迦の恥

」・・これを、さらっと言ってのけて、
いとも容易く実行できる国民性を持つ民族、
それが我々、十六菊花紋を与る日本人の本来あるべき特性です。
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というようなガチのヨタ話を本気でしていくのが新天地です。
多分本当に普通の感覚を持つ正常な方はキモイとかやばすぎるとか感じると思います。
あなたは・・どうだろう。
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