alangeli

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2021年04月 / 2021年05月 / 2021年06月
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レナさんが

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プレイを進めるたびにガチ天使になっていってありがたいです・・・
(私の推し女の子傾向的に)


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話しを終えたアシュトン、
扉の外で聞く形になってしまったレナさんは意を決して二人のいる部屋の中へ。


アシュトンもレナを探そうとしていたと言います。
ちゃんとレナさんも導かれてここに来たんだと思います。

いや、いるのかいないのかわからない神様がどうとかと言う話ではなく、
多分優しさに導かれてここにきたのでしょう!
 

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出会った小さな女の子の苦しみを間近に、
アシュトンが一番に思い浮かべたのはレナの顔だったようです。

いや、アシュレナ推しカプになりつつある身としては
ココちょっとキュンとしました!w

そしてアシュトンも今日まで何度も助けられた、
レナの癒しの力を注ぎ、なんとか女の子の力になれないかと・・・。


レナは二つ返事で喜び応えます。
もとよりきっと、そのつもりだったのだろうなあという優しい子ですからレナさん。

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レナにできる精一杯の力を注ぐものの、
深く命をとらえた病をぬぐい去ることは出来ないようでした。

今日まで(この旅の前までのレナの人生)にも、
きっと、誰かの痛みに自分の力が届き回復の喜びを得る幸せと、
そうでなかった時の悲しみを、いっぱい経験してきているだろうなこの人は。

プレイヤーの私は日ごとにレナを大好きになっていきます。


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アシュトンもレナをねぎらい尽力に感謝します。
どうする事も出来ない痛みの時に、
心通う人といたわり合えるのは、とても幸せだと思います。

それは暗闇の中の、ロウソクの灯りみたいな喜びだと思います。


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エラノールに、誰も悪くない尽力の末の非力を詫び、
彼女の痛みに向き合うアシュトンは、

エラノールが、この年齢の子供が持っているのにふさわしくない、
諦める事に慣れた悲しい微笑みを持っていることに気付きました。

どうすることも出来ない優しさと痛みの中で、
もう少し女の子の傍についていたいと、レナに告げ

静かにエラノールの寝顔を見守るアシュトンでした。


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1話目完了です!

続けて街に入ると、2話目が発生していた・・・ッ!
・・・という所で、見るのも勿体ないからと、
「とりあえずここまでに撮れたスクショをPCに輸送するぜ!」
とそこで停めてこのプレイ記(前回と今回の分)を書いています

もうアシュトンもレナもどえらい優しさぶっちぎりシナリオで好み過ぎますこういう展開。
やっぱりほんのり感じるカンのようなものは当たっている物なんだね・・・。
ほぼ間違いなく最推しこの人達だろうな・・・。
 
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